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ウェブチェッカーとは

ウェブサイトを定期的にチェックして、変更があった場合にメールでお知らせするサービスです。
サーバの生存確認を行い、サーバダウン時にメールでお知らせするサービスです。
ご利用は無料です。

どういった用途に使えるか

  • RSS配信を行っていないサイトの更新を確認したい場合
  • RSSの更新をメールで知りたい場合
    RSS(XMLやRDFなどのファイル)も更新チェックできます!
  • ソフトウェアの更新を確認したい場合
    バイナリファイルも更新チェックできます!
  • 携帯のIPアドレスなど、定期的に変更される情報を確認したい場合
  • 流行のGumblarなど、ウィルスなどで自分のサイトが勝手に改ざんされていないか確認したい場合
  • 運営しているサイトがサーバダウンなどで落ちていないか確認したい場合
    HTTPのステータスコードも更新チェックしますので、死活監視にも使えます!
  • SMTP,FTPなど任意のTCPポートを指定た、サーバの生存確認
  • pingによるサーバの死活監視
  • その他、自由な発想で:p

こんな人におすすめしたい

  • ウェブサイトを運営されている人
  • ウェブサイト運営のお手伝いをしている人(デザイナー、エンジニア、プログラマー、オペレーター)
  • ウェブサイトから様々な情報を収集している人(特に株価や為替を定期的にチェックしている場合など)
  • サーバの保守を行っている人

現在ご利用いただける機能

ウェブサイト更新チェックサービス

  • チェックしたいウェブサイトの登録(最大30URL)
  • BASIC認証で保護されたサイトへのアクセス
  • チェック範囲の指定(開始~終了テキストを指定)
  • チェック間隔の変更(1時間~1ヶ月間)
  • チェック時間帯の変更(0:00~23:50の間で任意に)
  • 変更があった場合にメールでお知らせ
  • チェックURL毎にメールのタイトルを設定
  • 通知先メールアドレスの追加変更

サーバ死活監視サービス

  • 生存チェックしたいサーバの登録(最大10個)
  • 任意のTCPポート指定によるサーバ生存確認
  • pingによる死活監視
  • チェック間隔の変更(10分~60分)
  • チェック時間帯の変更(0:00~23:50の間で任意に)
  • 状態に変更があった場合にメールでお知らせ
  • チェック対象毎にメールのタイトルを設定
  • 通知先メールアドレスの追加変更
ウェブサイトがどのように取得できるか試す事もできます